アジアフォーカス・福岡国際映画祭2012へ参加して下さるボランティアスタッフを募集いたします。詳しくは右上、「ボランティアスタッフ募集」のバナーをクリックしてご覧下さい。応募締切は5月31日です。
ご応募お待ちしております!

アジアフォーカス・福岡国際映画祭2012へ参加して下さるボランティアスタッフを募集いたします。詳しくは右上、「ボランティアスタッフ募集」のバナーをクリックしてご覧下さい。応募締切は5月31日です。
ご応募お待ちしております!
協賛企画のご案内です!
福岡インディペンデント映画祭(FIDFF2012)は、現在、一般作品を募集中です!※締め切りは5月29日必着です。詳細はFIDFFホームページ
www.fidff.com
まで。
また、毎年、FIDIFFが交流を続けている釜山国際短編映画祭(BISFF)で、今年もFIDFFの各部門グランプリ、優秀作品が「福岡短編映画」と銘打たれ、特集上映されることになりました!
特集上映作品は、FIDFF2011最優秀作品賞・俳優賞「ひびり」20分ムービー部門グランプリの「ENCOUNTERS」優秀作品賞・俳優賞「KIDNEY」優秀作品賞「出張紙芝居」を上映いたします。
《上映日時、場所》5月11日(金)17時30から20時45南浦洞、ロッテデパート上のロッテ文化ホール (キャパ430!)(港やPIFF広場、国際市場チャガルチの近く)http://www.pusannavi.com/shop/2336/
メイン会場は「映画の殿堂」という昨年のBISFF会場から近いです。http://www.pusannavi.com/play/1169/
BISFFのHP
http://www.bisff.org/
作品案内ページです!
http://www.bisff.org/kor2012/sub3_2_5.php?ptype=view&idx=411&page=1&year=2012&category=%C8%C4%C4%ED%BF%C0%C4%AB%B4%DC%C6%ED%BF%B5%C8%AD
アジアフォーカス・福岡国際映画祭2010で最大の観客動員数を記録!
台湾のアカデミー賞にあたる金馬奨で7部門にノミネート、エッセイ・リウが最優秀脚色賞、ウー・ポンフォンが最優秀助演男優賞を受賞!
口コミで評判となり、台湾全土に拡大上映!稀にみるロングランヒットを記録!
あの「お父ちゃんの初七日」がタイトルを改め「父の初七日」として劇場公開されます!
【福岡】中洲大洋 3月24日~

製作・監督:ワン・ユーリン(王育麟) 原作・脚本・監督:エッセイ・リウ(劉梓潔)
出演:ワン・リーウェン(王莉雯)/ウー・ポンフォン(吳朋奉)/チェン・ジャーシャン(陳家祥)/チェン・タイファー(陳泰樺)/タイ・バオ(太保)
2009/台湾/92分/カラー/ビスタ/35㎜/原題:『父後七日』
© 2010 Magnifique Creative Media Production Ltd. Co. ALL rights reserved
提供:マクザム パルコ 太秦 配給・宣伝:太秦 後援:台北駐日經濟文化代表處
協力:日本緑茶センター株式会社、茶語(Cha Yu※)新宿髙島屋店、日本中国茶普及協会、横浜大世界、チャイナ エアライン、烏来、H.I.S. ※uの上に棒線
2012年3月3日(土)より東京都写真美術館ホール、銀座シネパトスにて“父をおくる”ロードショー!
【作品情報】http://www.shonanoka.com/
【中洲大洋】http://www.nakasu-taiyo.co.jp/eiga.html#chichi_hatu
―歴史が動くとき、映画は生まれる― 韓国ニュー・ウェーブ、再発見
1980年代、表現の自由を求め、新しい映画の時代が幕開けようとしていた
韓国国民俳優アン・ソンギ主演の名作が、今スクリーンでよみがえる
本邦劇場初公開!!『風吹く良き日』 【福岡】中洲大洋 4月7日~
監督・脚本:イ・ジャンホ 出演:アン・ソンギ、イ・ヨンホ、キム・ソンチャン、ユ・ジイン、キム・ボヨン
【1980/韓国/カラー/シネスコ/113分】 (C)東亜輸出公司
第19回(1980)大鐘賞―監督賞(イ・ジャンホ)・編集賞・最優秀新人賞(アン・ソンギ)
第17回(1981) 百想芸術大賞―大賞・作品賞・男子新人演技賞(キム・ソンチャン)
23年ぶりのリバイバル上映!!『鯨とり ナドヤカンダ』 【福岡】中洲大洋 4月14日~
監督:ぺ・チャンホ 出演:アン・ソンギ、キム・スチョル、イ・ミスク、イ・テグン
【1984/韓国/カラー/シネスコ/112分】 (C)黄奇性事團
第4回(1984) 映画評論家協会賞―最優秀作品賞・監督賞(ペ・チャンホ)
第20回(1984) 百想芸術大賞―大賞・作品賞・新人演技賞(キム・スチョル)
第1回(1985) 東京国際映画祭出品作品
【作品情報】http://kazetokujira.com/
配給:太秦 配給協力:アジア映画社 特別協賛:アジア市場、(株)大山 後援:在日本大韓民国民団中央本部、在日韓国人連合会 協力:クリエイティブアクションズ発見の会、コンポラリーナティヤム
6/18(土)新宿K’s cinemaにて時を超えて連続ロードショー‼【北海道】札幌・シアターキノ 【新潟】シネ・ウインド 【神奈川】横浜シネマジャック&ベティ 【大阪】シネ・ヌーヴォ 【京都】京都みなみ会館 【福岡】中洲大洋劇場 http://www.nakasu-taiyo.co.jp/eiga.html#kazehuku
【沖縄】桜坂劇場 他全国順次公開


台北でカフェを営む姉妹を描いて、アジアフォーカス2011でも特に女性に人気だった「台北カフェ・ストーリー」の劇場公開が決定しました。
まずは東京で四月に公開!
以後、順次、全国に展開する計画だそうです
最新情報は、「台北カフェ・ストーリー」公式ホームページから
2月3日から2月26日にかけて、東京の日仏学館主催で開催される「カプリッチ・フィルムズ ベスト・セレクション」で2011上映作品「冬休みの情景」上映されます
独特の間と、ブラックな会話で我々を楽しませてくれた(?)あの作品が再び!
残念ながら東京での上映だけですが、東京に行かれる機会があれば是非、ご鑑賞下さい
詳しくは、東京日仏学館ホームページより
2月12日に、福岡アジア美術館(福岡市博多区博多リバレイン内)で開催されている「魅せられて、インド。」展 の関連イベントとして、アジア映画研究者松岡環さんの講演会が開催されます。
ご存知のとおり松岡さんは、日本におけるインド映画研究の第一人者として、活躍されています。
その話を聞くことのできる貴重な機会を逃さないで下さい
前日には作家?の妹尾河童さんの講演会も開かれます
詳しくは、福岡アジア美術館のホームページから
作年(2009年)12月に、小倉昭和館で開催された北九州市民映画祭。第2回目はないのかと気をもんでいたところ、2012年3月3日に開催決定との朗報が!
北九州市出身の青山真治監督の他、アジア映画評論でご活躍の石坂健治氏をゲストにお迎えして実施されるそうです
会場は、作年同様老舗「小倉昭和館」。旦過市場の側にある情緒溢れる映画館です
詳しい情報は今後北九州市民映画際ホームページにアップされるそうです。是非小まめにチェックして下さい。

「ナデルとシミン(仮題)」として、アジアフォーカスで上映されたましたが、邦題を「別離」とあらためて2012年春の劇場公開が決定しました。(英題:Nader and Simin, A Separation)
劇場、日程など詳しいことはまだわかりませんが、今後注目して下さいね。
「別離」オフィシャルサイト: http://www.betsuri.com/

